2015年1月23日

1冊を終えるという達成感と脱力感

昨日、勉強に対してやる気が起きないと言ったものの、やっぱり「しっかり身につく韓国語中級」だけは何としても終わらせたいという気持ちがあります。


韓国語を習得するため、と言うよりも、どちらかと言うと、「1冊終わった!」という達成感を「また」味わいたいがため。


そうか。今これを書きながら思ったけど、私は習得を目標にするより、達成感とか脱力感を目指して勉強した方がいいのかも。達成感とか脱力感はまさに脳内麻薬みたいなそんな感じかも!?


初級は5年くらい前に1年がかりで終えたのですが、その達成感はすごかったし色んな意味で自信にもなりました。


実は「しっかり身につくドイツ語」もまだあと少し残っている。これを終わらすべき!?


本を読み終えた時とかドラマをいっきに見た後(笑)の達成感と脱力感みたいな、そんな感覚をもう1度味わいたいなぁ…(完全に麻薬ですね・・・)




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